Strengths of maenomery
Maenomeryの強み
私たちが開拓から定着まで一気通貫で支援し、
貴社の採用成果を最大化できる理由。
それは、2018年の創業からお客さまと向き合い続けてきた私たちが、
「体育会系」というラベルではなく、不確実性の高い現代において、
長期目標に対して「やり抜く力=GRIT」を重視しているからです。
年間150以上の部活訪問で得た「現場の一次情報」と、
累計5万件以上の面談から得た「確かなデータ」。
これらを掛け合わせ、感覚に頼らず
科学的にGRITを見極め・育成し、ビジネスで戦える人材を企業へお届けします。
1.GRIT Buddy
「信頼」と「一次情報」の獲得
2.Career Buddy
学生の「GRIT」を測定・育成
3.Recruiting Buddy
GRITが発揮される環境を設計
1.GRIT Buddy
「信頼」と「一次情報」の獲得
Web媒体では出会えないGRIT人材へ、学生組織150団体、
年間1,000回のセミナーで直接アクセスします。
GRIT(やり抜く力)を持つ学生は、研究・部活動・長期インターンや起業などに没頭しているため、既存のナビサイト等には出てきづらい傾向があります。Maenomeryは、大学や学生組織との長年の独自ネットワークを活用しWebでは出会えない隠れた優秀層へ直接アクセス。現場のリアルな行動事実から「一次情報」を獲得します。
Maenomeryでは獲得した情報を定量的に管理できる仕組み(GRIT診断)を用いて、ただ履歴書や個人の情報を収集するだけでなく、企業の中で『戦力になるか』を数値化して管理しています。
2.Career Buddy
学生の「GRIT」を測定・育成
累計50,000件のGRIT面談データと、科学的論拠に基づいた「GRIT面談」を通して
やり抜く力を育成します。
育成:平均3日に1回の面談実施の中で、潜在的なGRIT力を「挫折と克服のプロセス」から認知する。自身の成功・失敗要因を分析しビジネス領域で再現するための成長マインドセットを付与。ペンシルベニア大学の研究理論と、膨大な行動データを掛け合わせ、独自フレームワークを構築。そのフレームワークに基づいた面談により学生の中に眠る「潜在的なやり抜く力」をビジネスで使える「再現性あるスキル」へと昇華させます。
それと同時に、GRIT Buddy が取得した求職者の情報とRecruiting Buddy が収集した企業内のデータを統合し、パフォーマンスが最も発揮できる人材を選出します。
3.Recruiting Buddy
GRITが発揮される環境を設計
本質的な痛み(ニーズ)と現場の熱量を統合的に紐解き、「組織の持続的な成長」を構築する
単なる条件のヒアリングではなく、経営層の抱える事業課題と現場の熱量までを深く理解し、本質的な課題を抽出。自社で活躍するために必要な明確な人物像と「GRIT要件」を解像度高く定義する。
選考ごとの「フィードバック回収」による懸念払拭から、入社後の定着支援(メンタリング)まで一気通貫で伴走。採用をゴールとせず、個人の「やり抜く力」が組織の成長に繋がる仕組みを共に創り上げる。
解像度の高さは、単に理解力の深さだけではありません。企業で活躍している人材の能力値を定量化し、マッピングすることで本当に活躍できる人材に共通する能力を見極めることにあります。
入社後のサポートについても、定性的な側面だけでなく定量的なデータを元に、定着させるだけでなく、よりパフォーマンスが発揮できる人材に育成するためのノウハウを提供します。
組織に火を灯すGRIT人材を採用しよう
累計導入企業数
1,300
社
GRIT面談データ
50,000
件
年間提携団体
150
団体以上
イベント後の説明会移行率
95
%
※2026年9月時点(説明会移行率は2024年12月イベント実績)
Partner
採用計画から入社後まで、
一緒に動くパートナー
採用目標人数から逆算し、必要な採用工数・選考設計・スケジュールをすべて可視化。求人票作成・日程調整など具体業務まで徹底的にカバーします。目標達成に向けて、何をいつまでに動かすべきかを担当者と共に定義します。
選考ごとのフィードバック回収・懸念払拭から内定承諾サポートまで、採用担当の工数を最大限削減しながら全工程で動き続けます。採用をゴールとせず、入社後のメンタリングまで伴走。個人のやり抜く力が組織の成長につながる仕組みを共に創り上げます。
Network
GRIT人材と繋がる、
独自のネットワークを持っている
GRITを持つ学生は、研究・部活動・長期インターン・起業などに没頭していることが多く、既存のナビサイトには出てきづらい傾向があります。Web媒体で集客しても、本当に欲しい人材層にはなかなかリーチできていないのが現状です。
Maenomeryは、大学や学生組織との長年の独自ネットワークを活用しWebでは出会えない隠れた優秀層へ直接アクセス。現場のリアルな行動事実から「一次情報」を獲得することで、スペックや自己PRでは見えない本質を捉えます。
Framework
学術的観点を起点とした
独自フレームワークでGRITを育成
心理学者アンジェラ・ダックワースが提唱したグリットスケールを基盤に、累計50,000件の面談から構築した独自の評価項目でGRITを科学的に見極めます。
平均3日に1回の面談を通じて、潜在的なGRIT力を「挫折と克服のプロセス」から認知。自身の成功・失敗要因を分析し、ビジネス領域で再現するための成長マインドセットを付与します。単なる条件マッチングではなく、学生のGRITを「ビジネスで戦える武器」へと変換してからご紹介します。
参考事例
GRIT人材紹介(新卒)
紹介人数が約10倍
GRIT人材採用で解決した課題
学生への接触回数を上げて内定承諾へ導く施策を行うが、そもそも母集団が少なく困っていた。
GRIT就活イベント
選考移行率が他社イベントの2倍
GRIT人材採用で解決した課題
イベントで、量は取れるが、求める人材ではないという状態が続いていた。
GRIT人材紹介(中途)
新規事業の推進力強化につながった
GRIT人材採用で解決した課題
不確実性の高い業務を避けるような人材ではなく新規事業を推進する人材を求めていたがうまく採用につなげられなかった。
お客様の声
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