New Graduate Recruitment
GRIT人材紹介(新卒)
GRIT人材を採用するメリット GRIT人材を採用するメリット
GRIT人材が起こす変革
GRIT人材を採用することで、組織の行動基準がアップデートされると共に、
長期目標に対して粘り強くやり抜くことができます。
Case 01.
紹介人材の面接通過率が
70%以上に
課題 01
面接で表面的な回答をする応募者が多く、入社したい理由が曖昧だった。
Case 02.
実行強度の向上により
平均アクション数50%UP
課題 02
不確実性が高く変化の激しい市場創造において、やり抜く力を持つ人材を求めていた。
Case 03.
求める人材の
紹介人数が約10倍に
課題 03
学生への接触回数を上げて内定承諾へ導く施策を行うが、そもそも母集団が少なく困っていた。
組織に火を灯すGRIT人材を採用しよう
累計導入企業数
1,300
社
GRIT面談データ
50,000
件
年間提携団体
150
団体以上
イベント後の説明会移行率
95
%
※2026年9月時点(説明会移行率は2024年12月イベント実績)
お客様の声 お客様の声
組織変革に成功した企業様の「リアルな声」をご紹介しています
Statement of Maenomery
Statement of Maenomery
ステートメント ステートメント
均一化される時代だからこそ、やりぬく人材を採用しよう
不確実な未来において競争優位を生むのは"やり抜く力=GRIT"です。
長期目標に食らいつき、困難に立ち向かい、失敗しても何度でも復活をする。
そんな「やり抜く力=GRIT」が組織にも個人にも必要とされています。
私たちは、GRIT人材を通して組織に火を灯し、実行力を届けます。
誰よりも企業と求職者の可能性を信じます。
理論に基づいて人材を育成し、共感に基づいて企業に伴走し続けます。
「できない」より「やってみる」を
「もうダメだ」より「まだいける」を
「正解を探すこと」より「正解を創ること」を
不確実な未来を切り開くために、私たちはやり抜きます。
そして何度でも復活をします。
GRIT人材紹介の強み GRIT人材紹介の強み
Point 1
最大リスク「カルチャー不適合」を回避
カルチャー不一致が起きないよう、貴社の困難や変化を楽しめる人材だけを厳選
Point 2
診断と面談でGRITを見極め
GRIT診断と平均1日に1回の育成面談を経た学生だけをご紹介します。
Point 3
入社後に活躍する人材を紹介
売上ではなく「決定・定着」を自社の目標指標としているため、入社後の活躍を見据えたマッチングが可能
Point 4
部活動・研究・長期インターンでやり抜いた学生
研究、部活動、長期インターン、企業などに打ち込み、長期目標をやり抜いた経験を持つ学生が中心です。
サポート体制 サポート体制
support 01
専属バディがミスマッチを防ぐ
support 02
経営課題や現場の熱量まで把握
support 03
早期離職を防ぐ組織的支援
お問い合わせ・
資料請求
まずは資料で、サービス内容と料金をご確認ください。